
「飯山うまいもんセット」(私が勝手に命名)の蕎麦。
叔父が「手打ちしてくれる人がいて買ってきた」そう。キャーうれしい。紙箱に、広告を敷いた上に入っているところが、私の「良いじゃん!ツボ」をグリグリと押す。

野趣たっぷりの平らで太めの麺。叔父の姪御さん、豊田のA子さんの打つ蕎麦もとってもおいしかったなあ。麺は細くて、店開けそうなくらいの腕前で。思い出すなぁ。これもとってもおいしい、どなた様が打ったのかしら。そば粉のつなぎは何だろう、そば好きだけど通じゃないから、ぜんぜんわかんないや。

おいしいおいしい、蕎麦は無言で、素早く食べるべし。
濃い蕎麦湯がとれたのでつゆに入れて飲んだ。ああ、満腹。おじちゃん、ごちそうさま!